
永平寺9
山門
寛延2年(1749年)に改築された、永平寺最古の建築物です。永平寺の表玄関で、両側には仏法の守護神である「四天王」が祀られています。
見上げると道元禅師が「吉祥山永平寺」と名付けた由来が記された「吉祥の額」が掲げられています。
また、写真はありませんが山門の2階には釈迦牟尼仏を中心に五百羅漢が祀られているそうで、後円融天皇の勅額「日本曹洞宗第一道場」が掲げられているのだそうです。
山門の四天王


吉祥の額

2階へ上る階段(この上に五百羅漢があります)

2016年12月6日
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