お墓・墓石・霊園選びなら株式会社悠石(ゆうせき)

会社概要
経営理念
お墓の選び方
  • 霊園の種類
  • 墓石のデザインと種類
  • 墓地の選び方
  • お墓の移転(改葬)
  • 生前建墓
  • お墓の申し込みから建墓まで
  • 法人慰霊塔
お客様の声
  • お客様インタビュー
  • 霊園アンケート
霊園催し物情報
お墓・お参りの豆知識
  • お墓の建立について
  • お墓の改葬
  • ご納骨
  • 開眼式・法要など
  • お供え・御礼
  • お墓参り
  • お盆・お彼岸
  • 墓石業界独自の常識
  • 間違いだらけのお墓探し
霊園紹介
よくある質問
  • お電話でお気軽にお問い合わせください。フリーダイヤル:0120-594-019
  • メールフォームによるお問い合わせはこちら。お問い合わせ・資料請求
  • WEBチラシ 折込広告をPDFにてご覧いただけます。
  • 都立霊園無料お申込みサポートサービス
お知らせ
トップお知らせ > 熱田神宮9

お知らせ

熱田神宮9


(二十五丁橋)

境内には「二十五丁橋」という橋があります。現在は立ち入り禁止で渡ることはできなくなっています。
もともと神宮をめぐる堀に架けられており、この橋を境にして南側を「御所の前」などと呼んでいたそうです。
昭和11年(1936年)の境内拡張工事の際に解体されてしまいましたが、昭和30年(1955年)に今の場所に復元されたのだとか。
名前の由来は、橋に使用している板石が25枚だからだそうです。

名古屋市内では現存する最古の石橋とされていて、昔から「尾張名所図会」に描かれていたり「名古屋甚句」という歌に歌われたりして、地元では名所だったようです。

<名古屋甚句の一節>
ア~宮の熱田の二十五丁橋でエ~ ア~西行法師が腰をかけ
東西南北見渡して これ程涼しいこの宮を たれが熱田とヨ~ホホ
ア~アア名をつけたエ~ トコドッコイ ドッコイショ

西行法師のことは実話だかどうか定かではありませんが、橋のことがユーモラスに歌われています。

2018年10月8日

  • お問い合わせ・資料請求
一番上に戻る