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熱田神宮6


(清雪門)

こちらは清雪門といって神社の北門にあたります。別名「不開門(あかずのもん)」と言われていてこの門が開くことはまずないそうです。

天智天皇7年(668年)、道行という新羅の僧が熱田神宮に納められていた草薙の剣を盗み新羅の国へ持ち帰ろうとしましたが、途中で船が嵐に遭い帰ることはできませんでした。剣は無事天皇家に戻り、皇居で保管されていたのだそうです。
ところが、その事件後18年経った朱鳥元年(686年)に天武天皇がご病気になられた折、この神剣が祟っているということになり皇居から熱田神宮へ移されたのだそうです。
このとき、この門は不吉の門とされ、二度と剣が門から出ないようにと、「不開門(あかずのもん)」にしたということです。

2018年9月17日

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